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SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)

"みんなの認知症情報学"による自立共生支援AIの研究と実践

みんなの認知症情報学会

/ 2019.05.28 事務局

未踏高齢社会デザインシンポジウムを開催しました

【開催情報】

東京CareWeek内 第2回超高齢社会のまちづくり展CareCITY2019イベント>

■日時  2019年2月7日(木)13:00-16:00
■会場  東京ビッグサイト 東3ホール セミナー会場H
(〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1) ※交通アクセス
■参加費 無料
■プログラム・詳細 https://cihcd.jp/index.php/news/201902/

【共催】
情報処理学会 高齢社会デザイン研究会(ASD)
人工知能学会 コモンセンス知識と情動研究会(CKE)
認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ
みんなの認知症情報学会


 

2月7日(木)、東京ビッグサイトにおいて、「未踏高齢社会デザインシンポジウム」を開催しました。

前半は桐山伸也氏(静岡大学)と竹林洋一氏(静岡大学/みんなの認知症情報学会)による講演、後半は参加者によるポジショントークを主体とした交流セッションを開催し、「自立共生支援AIとはなにか?」というテーマに基づいて議論しました。

交流セッションでは、冒頭で8名(支援機器システム/AI企業や病院/施設関係者ら)によるポジショントークを行った後、グループごとで自立共生社会実現のために何ができるかを異分野間で話合いました。

 

 

■講演映像

・ダイジェスト映像

 

・桐山伸也 (静岡大学)

「未踏高齢社会における自立共生支援AI」

 

・竹林洋一(静岡大学/みんなの認知症情報学会)

「みんなの認知症情報学会の取り組み -市民情報学による知の共創-」

 

 

お問い合わせ

※本サイトはNEDO(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)との委託事業の一環として、認知症に関する情報をお届けしています。